https://note.mu/matsuhiro/n/ne9b31767bbe8
※ この記事はネタバレを含んでいます。
まだ二話までしか見ていませんが、散らかっている部屋やガレージが片付いていく様を見るのはとても気持ちが良いですね!
こんまりさんは、床に正座をして目を閉じ「顧客の家に挨拶」をすることで知られています。
「アメリカの家でもやるのかなぁ」と思っていたら、実際の片付けレッスンに入る前に挨拶をしていました。😆
アメリカ人に受け入れられるか疑問でしたが、一話目の奥さんのレイチェルさんには受けたようです。
「今までこの家に住んでるけど、家に感謝するなんてこと考えたこともなかった。この家は、自分達にとても良くしてくれてるゎ」と涙を流していました。
アメリカの文化では「物はモノ。自分の手足として働く奴隷。壊れたら捨てれば良いし、新しいのを買えば良い。」といった考えをしている人が大半なので、こんまりさんのように自分の身の回りの物を大切にしたり、使わなくなってしまった物については、感謝をしてお別れをする、といった考えがもっと広まるといいなぁ、と思いました。
時々、日本語も混ざってのショーなので、自分にとってはとても懐かしいです。😊
やっぱり日本語は良いですね〜。
日本の文化を上手に世界に向けて発信しているこんまりさん、応援しています!
0 件のコメント:
コメントを投稿